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この記事に対するコメント
ケルンさん、こんにちは。 29日は奇遇でしたね。30日の予報が悪かったのでコースを入れ替えました。翌日は英国館近くから洞岳に登りました。けっこうハードなコースで面白かったです。山しゃくが咲いていました。
【2007/05/01 10:51】
URL | #NfjoE/qY[ 編集]
はじめまして 先日、木山内岳に登ろうとした者ですが途中で 道を見失いました。たぶん喜平越への最後の 登りにとりかかる地点だと思うのですが、ガレ場 で歩きにくくテープもケルンもなかったように思います。どう行けば喜平越に出られるのでしょうか?教えてください。ガレ場には大きな木が倒れててその上を歩いて1本の木のあるところで 赤テープを見たのが最後でした。
【2007/08/29 21:58】
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木山内岳 喜平越への沢歩きはガレ場が多く足元がわるいですね。 大木の倒木がありました、その上からですね、私はコースを外した記憶はありませんのでよく答えられないのですが、最後の1本の木のテープ附近で別の沢に入られた事も? あまり難しいコースではありませんので是非リベンジされて下さい。 観音滝から喜平越間をコンパスを当てて進路設定をされるのも一策かもしれません。
【2007/08/30 03:30】
URL | ケルン #-[ 編集]
コメントありがとうございます。 やはり足元は悪いわけですね。コースは間違っていないようなので再チャレンジの際は、もっと 早めに登山口を出発しようと思います。ただ単独行だとやはり不安になりますね、この山は。 でも静かで渋くて自分好みの山です。大都会暮らしの疲れを癒してくれます。
【2007/08/30 20:16】
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